採用を設計する、
4つの領域

単なる媒体運用ではない。採用戦略の設計から、ブランディング、実行支援まで。 採用全体を一気通貫で設計・実行するのがWorld Conexionの仕事だ。

人事代行(RPO)

採用業務を丸ごと引き受ける。

採用担当者が「片手間」でやっている限り、採用は改善しない。専任リソースを持てない中小企業にとって、RPOは最も費用対効果の高い選択肢だ。

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求人票の作成・改善・A/Bテスト
応募者対応・面接日程調整
候補者管理・進捗レポート
媒体選定・掲載管理
採用KPI設計・週次レポート
内定後フォロー・辞退防止施策
採用担当者が本業と兼務で疲弊し、応募対応が遅れて辞退が増える
求人票を「作ったまま」放置し、応募数が落ちても改善しない
媒体費を使い続けるが、どの媒体が効いているか不明のまま
採用担当者の工数を最大80%削減
応募から面接設定までのリードタイムを平均3日→1日に短縮
媒体費の無駄を排除し、CPA平均35%削減
採用専任担当者がいない企業採用業務が特定の人に集中している企業採用コストを下げたい企業

採用戦略設計

勘で採用するのをやめる。

「とりあえずIndeedに出す」「知り合いに声をかける」。これは採用ではなく、運任せだ。採用戦略とは、誰を・どこで・どう口説くかを設計することだ。

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ターゲットペルソナ設計(スキル・価値観・行動特性)
競合他社の採用分析・差別化ポイント抽出
採用チャネル選定・優先順位付け
KPI設計(応募数・面接設定率・内定承諾率・定着率)
採用フロー設計・面接評価シート作成
採用予算の最適配分シミュレーション
ターゲットが曖昧で、採用しても「こんな人じゃなかった」が続く
競合と同じ媒体・同じ条件で戦い、埋もれる
KPIがなく、採用活動の成否が判断できない
ターゲット定義により、面接→内定承諾率が平均1.8倍向上
競合との差別化により、応募の質が向上し選考工数が削減
KPI管理により、採用活動のPDCAが回り始める
採用の方針が毎回変わる企業採用しても定着しない企業初めて本格的に採用に取り組む企業

採用ブランディング構築

「この会社で働きたい」と思わせる。

求人票に条件を並べるだけでは、求職者の心は動かない。採用ブランドとは、「なぜこの会社なのか」という問いへの答えだ。それを設計しない限り、良い人材は来ない。

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採用コンセプト・キャッチコピー設計
採用サイト・採用ページのコンテンツ設計
社員インタビュー・職場環境コンテンツ制作
Glassdoor・OpenWork等の口コミ対策
採用広報カレンダー設計
SNSでの採用ブランド発信戦略
採用サイトに「アットホームな職場」しか書いていない
競合他社と差別化できる「言語化されたカルチャー」がない
社員の声が一切なく、求職者が会社のリアルを想像できない
採用コンセプト設計後、応募の質(カルチャーフィット率)が向上
採用サイトのリニューアルで、直接応募が月間0件→15件に
社員インタビューコンテンツにより、内定辞退率が30%低下
「なぜうちに応募したのか」が不明な企業採用サイトが数年間更新されていない企業離職率が高く、採用ブランドが傷んでいる企業

実行支援(媒体・SNS・動画)

複数チャネルを統合設計し、応募を最大化する。

媒体だけ、SNSだけ、動画だけ——単体では限界がある。求職者は複数の接点を経て応募を決める。チャネルを統合設計することで、採用の「面」を広げる。

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Indeed・求人ボックス等の媒体最適化・入札管理
TikTok採用アカウント設計・コンテンツ制作
Instagram採用アカウント運用・ストーリーズ活用
採用動画(会社紹介・社員インタビュー)制作
リスティング広告・SNS広告の採用活用
チャネル横断のデータ分析・改善提案
Indeedだけに依存し、掲載費が上がるたびにCPAが悪化
SNSを始めたが投稿が続かず、フォロワーが増えない
採用動画を作ったが、どこで使えばいいか分からない
媒体×SNSの統合設計により、応募経路が多様化しリスク分散
TikTok採用で、媒体では届かない20代層からの応募が月20件以上
採用動画の活用で、面接辞退率が平均25%低下
媒体費が上がり続けているが成果が出ない企業SNSを採用に活かしたい企業若い世代の採用に苦戦している企業

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